AWSマネジメントコンソールでECRにリポジトリを作ってみる

当記事は「Next.jsをECS上で動かしてみる」の第2回「ECRにリポジトリを作成してみる」になります。

  1. DockerでNext.jsアプリを作成してみる
  2. ECRにリポジトリを作成してみる
  3. ECRにコンテナのイメージをプッシュしてみる
  4. VPCを作成してみる(ECSを動かすため用)
  5. セキュリティグループを作成してみる(ECSを動かすため用)
  6. ECSでNext.jsのアプリを動かしてみる
  7. セキュリティグループを作成してみる(ALBを動かすため用)
  8. ALBを作成してターゲットグループにECSを指定してみる
  9. CloudFrontでALB(ECS)を配信してみる
  10. XServerで取得した独自ドメインをCloudFrontに設定してみる
  11. WAF/ACLを使ってアクセス元をIPアドレスで制限してみる
  12. CloudFrontで独自ドメイン以外へのアクセスを制限してみる

リポジトリ作成

まだECRでリポジトリを作っていない場合、下記の画面になります。
右上の「作成」ボタンをクリック。

リポジトリ名を入力。

他はデフォルトのまま、「作成」ボタンをクリック。

確認

リポジトリが作成されていればOKです。

以上になります。
お読み頂き、ありがとうございました。