AWSマネジメントコンソールでECRにリポジトリを作ってみる

当記事は「Next.jsをECS上で動かしてみる」の第2回「ECRにリポジトリを作成してみる」になります。
- DockerでNext.jsアプリを作成してみる
- ECRにリポジトリを作成してみる
- ECRにコンテナのイメージをプッシュしてみる
- VPCを作成してみる(ECSを動かすため用)
- セキュリティグループを作成してみる(ECSを動かすため用)
- ECSでNext.jsのアプリを動かしてみる
- セキュリティグループを作成してみる(ALBを動かすため用)
- ALBを作成してターゲットグループにECSを指定してみる
- CloudFrontでALB(ECS)を配信してみる
- XServerで取得した独自ドメインをCloudFrontに設定してみる
- WAF/ACLを使ってアクセス元をIPアドレスで制限してみる
- CloudFrontで独自ドメイン以外へのアクセスを制限してみる
リポジトリ作成
まだECRでリポジトリを作っていない場合、下記の画面になります。
右上の「作成」ボタンをクリック。

リポジトリ名を入力。

他はデフォルトのまま、「作成」ボタンをクリック。

確認
リポジトリが作成されていればOKです。

以上になります。
お読み頂き、ありがとうございました。

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